試合日程 | 2018年8月26日


2018年8月26日、東京スカイツリーグ・公式 侍EXECUTIVE対ミッカボーズの一戦が猿江恩賜公園野球場で行われ、19 対 4で 侍EXECUTIVEが勝利した。
【侍EXECUTIVE】
OYAMA(12)
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とんでもない暑さの中、両チームのみなさま、お疲れ様でした。
攻撃の時間を長くとることができたのが勝利に繋がったのではないかと思います。
相変わらずKENZABURO投手は安定感がありますね。
奪三振数もとんでもないことになっていますので、きになる方はKENZABURO投手のプロフィールをチェックしてみてください。
KOSHIISHI選手が3本塁打10打点の超活躍!!!!
絶好調のKOSHIISHI選手、試合後には「笑点は昔から録画する程好きなんだよね」と言っていました。
そしてTANABE選手は5打数の内4死球というもらいっぷり!!!!
特殊能力「威圧感」を取得した影響ですかね。
1回の表、1番のTAKAICHI選手、2番のNAKAYA選手が安打で出塁後、3番のKOSHIISHI選手の豪快な本塁打!
侍エグゼクティブの弱点である「先制されるとへこむ」状態にならなかったのは大きいと思います。
まだまだ残暑厳しい中ではございますが、各メンバー万全の準備をして次戦に臨みたいのと思っておりますので、引き続き侍エグゼクティブをよろしくお願いいたします。
| 打 順 | 選手名 | 経 験 | OPS | 打 率 | 守 備 | 打 点 | 得 点 | 盗 塁 | 盗 失 | 失 策 | 美 技 | 1 回 | 2 回 | 3 回 | 4 回 | 5 回 | 6 回 | 7 回 | 8 回 | 9 回 |
|
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ![]() | TAKAICHI(2)[投制] 0 view | 高 | 0.778 | .333 | 遊 | 0 | 3 | 1 | 0 | 0 | 0 | 三安 遊ゴ | 四球 | 四球 | 四球 | |||||
| 2 | ![]() | NAKAYA(6) 0 view | 高 | ★ 1.471 | .500 | 二 | 4 | 3 | 0 | 0 | 0 | 0 | 右安(1) | 左飛 | 四球(1) | 三ゴ(1) | 左安(1) | ||||
| 3 | ![]() | KOSHIISHI(3) 0 view | 高 | 0.868 | .227 | 三 | 10 | 4 | 0 | 0 | 0 | 0 | 本塁打(2) | 敵失 | 本塁打(4) | 遊安(1) | 本塁打(3) | ||||
| 4 | ![]() | TANABE(8) 0 view | 高 | 0.778 | .222 | 捕 | 0 | 3 | 0 | 0 | 0 | 0 | 死球 | 遊ゴ | 死球 | 死球 | 死球 | ||||
| 5 | ![]() | T-KAZUKI(55) 0 view | 中 | ★ 1.339 | .333 | 一 | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 三振 | 中飛 | 中安 | 右安(2) | 右安 | ||||
| 6 | ![]() | SUZY(34) 0 view | 小 | 0.732 | .286 | 左 | 1 | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | 左安 | 右安 中安(1) | 一ゴ | ||||||
| 7 | ![]() | OYAMA(12) 0 view | 中 | 0.607 | .211 | 右 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 三振 | 四球 遊飛 | 遊飛 | ||||||
| 8 | ![]() | SEO(23) 0 view | 中 | 0.000 | .___ | 中 | 1 | 2 | 1 | 0 | 0 | 0 | 右安(1) | 左安 | 左安 | 三振 | |||||
| 9 | ![]() | KENZABURO(20) 0 view | 高 | ★ 1.014 | .421 | 投 | 0 | 3 | 0 | 0 | 0 | 0 | 死球 | 四球 | 中安 | 四球 | |||||
| 先 攻 | 侍EXECUTIVE | 19 | 5 | 0 | 6 | 4 | 4 | ||||||||||||||
| 後 攻 | ミッカボーズ | 4 | 0 | 0 | 4 | 0 | |||||||||||||||
| 打 順 | 選手名 | 経 験 | OPS | 打 率 | 守 備 | 打 点 | 得 点 | 盗 塁 | 盗 失 | 失 策 | 美 技 | 1 回 | 2 回 | 3 回 | 4 回 | 5 回 | 6 回 | 7 回 | 8 回 | 9 回 |
|
| 1 | ![]() | 藤吉(18) 967 view | 中 | 0.867 | .200 | DH | 4 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 空三振 | 中走本 | |||||||
| 2 | ![]() | 田中(63) 435 view | 草 | 0.699 | .217 | 二 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 遊飛 | 空三振 | |||||||
| 3 | ![]() | 高橋(7) 580 view | 中 | ★ 0.949 | .294 | 左 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | ニ飛 | 遊ゴ | |||||||
| 4 | ![]() | 浜井(25) 529 view | 中 | ★ 1.074 | .333 | 一 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 右飛 | 死球 | |||||||
| 5 | ![]() | 奥富(51) 575 view | 中 | 0.658 | .208 | 三 | 0 | 0 | 1 | 1 | 0 | 0 | 敵失 | 四球 | |||||||
| 6 | ![]() | 坂本(3) 295 view | 草 | 0.715 | .235 | 右 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | ニ飛 | 空三振 | |||||||
| 7 | ![]() | 久須見(15) 626 view | 中 | 0.733 | .222 | DH | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 空三振 | 空三振 | |||||||
| 8 | ![]() | 割田(0) 325 view | 中 | 0.476 | .143 | 遊 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 一ゴ | 投飛 | |||||||
| 9 | ![]() | 大見(2) 467 view | 小 | 0.410 | .063 | 捕 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 | 四球 | ||||||||
| 10 | ![]() | 光信(20) 430 view | 中 | 0.708 | .250 | 投 | 0 | 1 | 0 | 0 | 1 | 0 | 左安 | ||||||||
| 11 | ![]() | かとー(999) 216 view | 草 | - | .___ | 中 | 0 | 1 | 0 | 0 | 1 | 0 | 四球 | ||||||||
選手の一人が結婚を発表。試合の勝利で祝福できるか、ミッカボーズ!?
初回、ミッカボーズ先発の光信が強力侍エグゼクティブ打線につかまります。
先頭のTAKAICHIにヒットを許すと、次の打者の初球に盗塁でノーアウト2塁のピンチ。
ここで2番のNAKAYAにライトへのタイムリーを浴びて、僅か7球で先制を許すと、その後も3番KASHIISHIにホームランを浴びるなど打者一巡の猛攻。ミッカボーズはいきなり5点のビハインドを背負います。
侍エグゼクティブの先発KENZABUROは大量援護を背景に余裕を持ってピッチング。伸びのあるストレートを主体にミッカボーズ打線を抑え込みます。
3回表、侍エグゼクティブの攻撃。2塁には2ベースを打ったSUZY。続くOYAMAの打席でピッチャーが暴投、3塁を狙いますがキャッチャー大見が素早く送球してアウト。OYAMAはフォアボールで出塁しますが盗塁失敗でツーアウト。ミッカボーズの大黒柱・大見の活躍でこの回を乗り切れると思われましたが…。
続くSEOにヒットを打たれると、そこから3者連続でフォアボール。3番KASHIISHIの今日2本目となるホームランを打たれこの回6失点。光信は今季自己ワーストの11失点でマウンドを降ります。
このままでは終われないミッカボーズは3回裏。ワンアウト1塁から、バッティングで取り返したい光信がチーム初ヒットを放つと、続くバッターもフォアボールを選び満塁。打順1番に戻って、最も期待できる打者・藤吉。見事ホームランを放ち4点を返します。
しかし、反撃もここまで。次の回からマウンドに上がった藤吉も流れを止められず、最終回にはKASHIISHIに今日3本目のホームラン。
最終的には19対4と、リーグ戦後半のミッカボーズには痛い1敗となりました。
試合動画①https://youtu.be/yfsWdX5G52c
試合動画②https://youtu.be/3eCSleuQLi0
「長打力のあるチームとのスコアラーの報告はバッテリーも頭に入っていたと思う。初回はボールがストライクゾーンに揃い過ぎていた気がする。かといって、長打を警戒してフォアボールを出してしまうのも怖い。非常に難しい立ち上がりだった」と投手コーチは先発の光信投手を振り返りました。
打撃コーチは「僅か2安打では勝てない。ピッチャーが点を取られても構わないと思えるくらい、打線が援護しなくてはならい。6球でチェンジになる回があったり、全体的に淡泊な攻撃になってしまった」と振り返っていました。
守備走塁コーチは「打撃以外にも、足で攻めるという考えもある。盗塁に関しては、何人かの選手はグリーンライトでも良い」とコメントしていました。
ポイントとなったイニングは?との質問に監督は
「2回を除いて毎回大量失点だったが、敢えて挙げるとしたら3回。ここを抑えて試合を落ち着かせたかった。特にツーアウト・ランナー無しからの失点は痛かった」
と答えていました。
「リーグ戦をこのままでは終われない。チームとして試合数を重ねて100打席以上の選手も出てきた。データが揃ってきたので、適材適所を考えたい」と次戦以降の打線の組み換えを監督は示唆しました。
| 登 板 順 | チ | ム | 選手名 | 経 験 | 防 御 率 | イ ニ ン グ | 自 責 点 | 失 点 | 奪 三 振 | 与 四 球 | 与 死 球 | 被 安 打 | 被 本 塁 打 | 暴 投 | ボ | ク | 勝 敗 |
|
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ![]() | KENZABURO(20) 0 view | 高 | 1.71 | 4回0/3 | 0 | 4 | 3 | 2 | 0 | 1 | 1 | 0 | 0 | 勝 | |
| 2 | ![]() | TAKAICHI(2)[投制] 0 view | 高 | 0.00 | 1回0/3 [投手制限] | 0 | 0 | 2 | 0 | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | ||
| 登 板 順 | チ | ム | 選手名 | 経 験 | 防 御 率 | イ ニ ン グ | 自 責 点 | 失 点 | 奪 三 振 | 与 四 球 | 与 死 球 | 被 安 打 | 被 本 塁 打 | 暴 投 | ボ | ク | 勝 敗 |
|
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ![]() | 光信(20) 430 view | 中 | 12.53 | 3回0/3 | 10 | 11 | 2 | 4 | 2 | 9 | 2 | 1 | 0 | 負 | |
| 2 | ![]() | 藤吉(18) 967 view | 中 | 15.75 | 2回0/3 | 8 | 8 | 1 | 3 | 2 | 7 | 1 | 3 | 0 | ||
1位
C.C.Nationals
66大森
ツボにはまれば長打を打てる捕手で第2代C.C.Nationals新人王受賞(近藤と同時受賞)
2018の大半をカナダへ留学(もとい、MLB観戦旅行)していた。
一時期から体
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2位
Brains
30大沼
* … * … * … * …* … * … * … * …*
◆選手としては2022年に引退◆
【ブレインズ生涯成績(2009-2022)】
打率.366(
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4位
ギャルソンジャイアンツ
4ズッシー
年に1度、芯で打った時の飛距離はチームNo.1のスラッガー。オレンジ色の木製バットにこだわりを持ち、毎年買い替えて愛用しているが、チームメイトからはビヨンドを使えばすぐに4番を打てるのに…と陰口を叩か
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受賞選手
フューチャーカップ
チャレンジカップ
リベンジカップ
チャンピオンシリーズ
ワールドシリーズ


