【スカイツ・リベンジカップ戦】2019年5月25日(土) 17: 00~ 世田谷公園野球場 練馬レッドサーティーンズ 2 対 1 C.C.Nationals

試合日程 | 2019年5月25日

2

2019年5月25日(土)
17: 00~
世田谷公園野球場
[試合終了]

1

勝
北国(17)
257 view 1試合 0勝0敗0S
セーブ
川合(6)
247 view 2試合 1勝0敗1S
負
小林旦(30)
808 view 7試合 0勝1敗1S

【試合結果】

2019年5月25日、東京スカイツリーグ・スカイツ・リベンジカップ 練馬レッドサーティーンズ対C.C.Nationalsの一戦が世田谷公園野球場で行われ、2 対 1で 練馬レッドサーティーンズが勝利した。

試合スタッツ(打者成績比較)

先攻/後攻










































.2080.292 0.36730244520042100338110

.___0.000 0.42326152000003200925040

試合スタッツ(投手成績比較)

チーム名


















|














|





1.405(2)000101005921011

0.006(0)000010408330040

練馬レッドサーティーンズ 八木(7) の試合後のコメント

【練馬レッドサーティーンズ】

八木(7)
400 view

今回の試合を振り返ってみて?

まずはC.C.Nationals様、もう真夏に近いようなコンディションでしたが、アクシデントなく無事試合できて良かったです!

再試合で気合いも入っている中、力を出し切っての見事な好ゲームだったと思います。
スコアだけでも接戦ですが、要所のポイントで1本でるかどうかで結果が変わる熱い試合でした。

主力打者を欠いている中、2人の好投手を相手にこの1戦をモノに出来たことはとても大きな自信になると思います!

練馬レッドサーティーンズ 投手陣の調子は?

エースの北国投手は今日も素晴らしい安定感でした。
特に変化球の精度が高く、持ち味を存分に発揮してしっかり抑え込んでくれました。

また、2番手の春田投手が不安定な投球になってしまい、逆転のピンチを迎えたところで、3番手の川合投手がしっかりと後続を切ってくれた場面は本当に痺れました。

練馬レッドサーティーンズ 打線の調子は?

決して打ち崩すことが容易ではない2人の好投手から、メンバー全員がしっかりとチャンスを作り出し要所で得点を挙げることができていました。
間違いなくチームの総合力が上がっていると思います。

特に最終回の長短打を含めたクリーンアップの攻撃は見事でした。
今期は練レの山川穂高と化している安本選手は、かなりクリーンアップも板についてきており今後も更に期待できると思います。

ポイントとなったイニングは?

5回裏の守りにつきます。
不調の春田投手に変わってリリーフで出た川合投手、1-3から四球を出せば1番バッターに回るという場面で、粘る相手に根負けしない気迫のピッチング。
これが勝負を決定づけた要因です。本当に良い働きをしてくれました。

次戦に向けての意気込みをお聞かせください!

次戦は久しぶりのリーグ戦、強打の早稲田レッズさんと一年ぶりの再戦です。
同グループでもあるので、勝ってリーグ戦3連勝といきたいと思います。

打撃成績一覧


選手名
OPS







1
2
3
4
5
6
7
8
9
1松本(4)
253 view

0.971
.429100110四球中2(1)空三振
2森田(2)
212 view

1.266
.455000000三振四球見三振
3安本(9)
257 view

1.232
.286010000一飛三振左2
4鈴木(13)
188 view
0.606.231011000死球左安二失
5春田(30)[投制]
215 view
0.000.___DH100000遊ゴ死球右安(1)
6北田(10)
239 view

1.100
.300100000中飛右失投ゴ(1)
7塚由(1)
186 view

1.833
1.000000000三振空三振一飛
8古屋(19)
302 view
0.452.167000000投ゴ投併空三振
9北国(17)
257 view

1.500
.429001000死球遊失
10川合(6)
247 view
0.500.___010000四球三安
11藤井(24)
151 view
0.000.___DH110000三失(1)見三振


練馬レッドサーティーンズ 2 0 0 2 0 0 2


C.C.Nationals 1 0 0 0 0 1

選手名
OPS







1
2
3
4
5
6
7
8
9
1杉山(46)
287 view

1.033
.500000100ニゴ三振四球
2村田(22)[投制]
875 view

1.295
.478001000四球左飛ニゴ
3近藤(1)[投制]
217 view
0.703.294010010四球四球
4小林旦(30)
808 view

0.990
.375000000中直四球
5南條(21)
204 view
0.650.250DH000000捕飛死球
6時原(7)
496 view

1.070
.435000010遊失遊ゴ
7大森(66)
51225 view
0.571.238001110三振四球
8後藤(2)
254 view

0.958
.429011000遊ゴ四球
9鈴木裕(14)
338 view
0.473.143DH000000死球三振
10上村(16)
419 view
0.377.167000000投ゴ四球
11天田(19)
101 view
0.500.___DH000000三振四球
12向山(99)
166 view
0.333.___000010三振三ゴ

...OPS:0.1000を越えた規格外の強打者    ...OPS:0.0900を越えたリーグ屈指の強打者    -...規定打席未満

[経験(経験LV)]
…草野球経験(小学野球などで1年以内)まで …小学野球(中学野球などで1年以内)まで …中学野球(高校野球などで1年以内)まで …高校野球(大学、専門などで1年以内)まで …高校野球以上の経験者 助マ…助っ人・マネージャー

規定打席は、2.3月:3打席、4.5月:8打席、6.7.8月:12打席、9.10月:17打席にて計算

打撃成績一覧のOPSと打率は試合直前までの成績を表示しています。

打撃成績・打撃結果の見方について

C.C.Nationals 小林旦(30) の試合後のコメント

【C.C.Nationals】

小林旦(30)
808 view

今回の試合を振り返ってみて?

練馬レッドサーティーンズの皆さん、グラウンドの手配・対戦ありがとうございました。
(それとこっそり観に来てくださったダイマース増田さんありがとうございました。「あのョロ乳首💖のひとですね!」とチームメイトにもすぐわかりました)
RC優勝は練馬レッドサーティーンズさんに託しました!
手堅いプレーもチャレンジングなプレーも、ここぞという場面でしっかりと持ち味を発揮できるあなた達であればきっと勝ちあがれるのだと確信しました!
またそれはそれとしていつかリベンジさせてください!よろしくお願いします!



・・・・・
いや〜〜〜〜〜悔しい!ぐやじい゛っ!!!実に悔しい試合でした!
なんといいますか、全体的に「まだまだ若い野球」で自滅してしまったなあというのが反省点です。
11四死球を貰いながらもわずか1得点。チャンスでノーヒットだったことはもちろん、走塁ミスで少なくとも3回は自爆していたのですからそりゃあ点も取れません…せっかく得点圏に進んだのになぜ?というシーンが目立ちました。
また点の取られ方も最悪でした。余計な送球エラーが連続しての失点…チャレンジすることは大事ですが、一発勝負のトーナメントでそれも率の悪い賭けをしてしまったのはまさに「若さ」だったと思います。

試合後はガストでずぅーっと反省会でした。プレーに入る前に点差は認識していたか?ホーム周りの環境はチェックして走塁の判断基準を持っていたか?守備ではランナーの位置からいくつの状況を想定していたか?バッティングのアプローチは何を狙い球にしていたか?試合時間残り少ないケースでのルールは知っていたか?などなど…

技術面でもちろん上手くなることも大切です。特に未経験者層には大きな伸び代があり、そこがウチの強みだと思っています。
一方で野球脳といいますかソフト面といいますか、常に考えを整理してプレーに臨む習慣づけをしていかないといけないなと強く危機感を抱くこととなりました。難しいことだとは思いますが、それができるだけで減るであろう自滅シーンをこういった機会で体験できたのは今後の大きな「糧」になりますし、しなければいけないでしょう。

こいつは「コト」だ!もっと強くならにゃ!

C.C.Nationals 投手陣の調子は?

先発のぼく(30)、リリーフした杉山(27)ともにまずまずの調子でした。
が、まずまずだと勝てないのがこのRC…守備の乱れもあり練馬レッドサーティーンズ打線に先制点を奪われ、そのまま負けとなりました。
追い込んでからの四死球などもったいない場面もあったので、そういう時にきちんと投げられるようになりたいですね。

C.C.Nationals 打線の調子は?

ノーヒット!!!11四死球を貰いながらもわずか1得点で終わってしまった打線はまさに「緊急事態」です!
まともに捉えた当たりもぼくのセンターライナーと村田(22)の左中間に落ちるかというレフトフライぐらいであとは凡打の山でした。
四死球はチャンスこそ作れますが、やはりここ1番でのクラッチヒットが勝利を手繰り寄せます。
あと1本がどこかで出ていれば…もちろん冷静な練馬レッドサーティーンズ投手陣相手に簡単なことではないと思いますが、0本はつらい…
前回の試合から12イニングで1得点。みんな〜!フォームの見直し&バッセンに通ってくれ〜!

前述しましたが走塁ミスも痛かったですね。2点ビハインドで迎えた5回、先頭の大森(5)は四球で出塁、完璧な盗塁ですかさず得点圏に進むも、ワンバウンドの投球を見失いまさかの暴走三盗敢行も余裕のアウト…点差を考えればここは大切にしなければいけないランナーだとわかるはずですが、点差の意識が無かったことや事前にホーム周りの特徴を見ていなかったが故に走るかどうかの基準もなく、フワフワとしたまま自爆に至ったのでした。
また最終回の攻撃、残り7分で3点追いつかなきゃいけない絶望的な場面で先頭の杉山(27)は出塁するもまさかの大きなリード&挟まれタッチアウト。これは残り時間ルールを知らなかった彼のミスでした。相手からすれば時間切れ=勝利なのですから牽制を誘うことが1番助かる走塁だったはずです。あの場面はベースに張り付くのが正解でした。ランダウンプレーになったのも大きく時計の針を進めてしまい、敗着となりました。これも若過ぎたプレーだったなあと思います。

一方、ぼくの采配ミスも大きかったなあと思います。
1番に据えた杉山(27)は確かに脚が速いものの、打席でのアプローチはどちらかといえば「0か100」の強振多用スタイル。
彼を中軸に起用して慎重派の近藤を1番にしていたら…というのは結果論ですが、きちんと選手の特徴を理解していなかった監督の責任は重いものです。最終的には「俺が悪い」ですね。

ポイントとなったイニングは?

守備では連続エラーで先制勝利点を奪われた3回、攻撃では5回が痛かったです。
6回が成立しなかったため2-1での敗北とはなりましたが、試合内容ではまさに4-1なゲームでした。
ヒット、打ちたいですね…

次戦に向けての意気込みをお聞かせください!

次戦は6/2(日)16-18時に荒川四つ木橋緑地野球場で東京PERFECTSさんとCS3回戦です!

トーナメント表を見たときからですね、嫌な予感がしていたんですよ…
昨年度公式戦最終戦でボッコボコにされてますんでその時のリベンジ!!と意気込むところですが、本試合で2、3番を務めたウチの主軸左腕2名がなんとこの日は不在!
早くも暗雲が立ち込めています…しかも!しかもですよ?もし引き分けに持ち込めたとしても東京PERFECTSさんはジャンケンもめちゃくちゃ強いのです!!レインドッグスさんを圧倒したその勝負強さ、果たして我々に勝ち目があるのか…?

ここはひとつ、入団以来ノーヒットの向山(99)あたりに期待しつつ、あとは空飛ぶスパゲッティ・モンスターにでも祈ることにしますか!勝負は時の運、というか運ぐらいしか勝ち目はありません!

東京PERFECTSの皆さん、よろしくお願いします!いざ尋常に勝負!

投手成績一覧





選手名





















|

1
北国(17)
257 view
2.334回0/3
004420000
2
春田(30)[投制]
215 view
0.000回2/3
[投手制限]
111400010
3
川合(6)
247 view
0.881回0/3
000100000




選手名





















|

1
小林旦(30)
808 view
3.773回0/3
023321000
2
杉山(46)
287 view
1.403回0/3
025013000

注目されている選手

1

C.C.Nationals
66大森

ツボにはまれば長打を打てる捕手で第2代C.C.Nationals新人王受賞(近藤と同時受賞)
2018の大半をカナダへ留学(もとい、MLB観戦旅行)していた。
一時期から体

51225 view

2

C.C.Nationals
77宮崎

野球経験はないもののサッカーでユースだったことがあり、広島菊池のような俊敏な守備を特徴とするスポーツエリート

2020スカイツリーグはヒットをコンスタントに放ち、貢献

1045 view

3

C.C.Nationals
22村田

チームメイトもドン引きする守備範囲、隙あらば次の塁に進む俊足、破壊力抜群の打撃力と完璧なスタープレイヤー。
ナショナルズ内で毎年のように打撃タイトルを獲得している
メインは

875 view

4

C.C.Nationals
30小林旦

※アキレス腱断裂から復帰しました!

CCナショナルズのエース、スラッガー、そして監督の三刀流。圧倒的暴投数と筋肉でねじ伏せようとするナックルボーラー。
特技

808 view

5

C.C.Nationals
12石川

サイドスローから繰り出される快速球が魅力の投手
大学時代も投手であったため、経歴は確かにバリバリの投手経験者なのだが、球速が速くなったのはここ最近の話
毎日のようにトレーニ

598 view

6

C.C.Nationals
7時原

HP、渉外、動画作成等を担当する幹事長。一番の武器はグラウンド確保の能力と自負している。
プロスタを含め、都内全てのグラウンドの確保方法は頭の中に入っている(らしい)
バッ

496 view

7

C.C.Nationals
16上村

野球経験は中1に1か月間しかないものの、三塁守備がうまく、補殺がチームトップクラス。
投手ではサイドスローからテンポよく投げ込み、左右の揺さぶりで翻弄する。
登録は右投右打

419 view

8

練馬レッドサーティーンズ
7八木

2018シーズンは安定感のある打撃力と高い出塁率で、チームの中軸を支えた。
今季は長打を増やし、クリーンアップとしてより強く存在感を示していきたい。

400 view

9

C.C.Nationals
26佐藤

ロングティーで飛ばす飛距離が一流のパワーヒッター、なおホームランは柵越えしか認めない模様
若干メンタルが弱いことが弱点だが、調子が良いときは、攻守にハツラツとしたプレーをする

369 view

10

練馬レッドサーティーンズ
5正盛

349 view

過去の対戦成績

対戦形式日付/球場先攻スコア/
開始時間
後攻先攻
先発投手
責任投手後攻
先発投手
詳細
RC2019年04月13日
下高井戸運動場

練馬レッドサーティーンズ
2 対 2
17:00~

C.C.Nationals
北国(17)
257 view
小林旦(30)
808 view
詳細

練馬レッドサーティーンズとC.C.Nationalsの現在の成績比較

練馬レッドサーティーンズ(最近7試合の結果)
2024
3/23
2024
4/6
2024
4/20
2024
5/11
2024
5/25
2024
6/8
2024
6/22







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【2019年の試合結果】
リーグ成績(622 分) / 全成績(1043 分)

C.C.Nationals(最近7試合の結果)
2024
3/23
2024
4/20
2024
5/11
2024
5/19
2024
5/26
2024
6/9
2024
6/16







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【2019年の試合結果】
リーグ成績(721 分) / 全成績(842 分)

リーグ全体ではこの選手がよく見られています。

1

C.C.Nationals
66大森

ツボにはまれば長打を打てる捕手で第2代C.C.Nationals新人王受賞(近藤と同時受賞)
2018の大半をカナダへ留学(もとい、MLB観戦旅行)していた。
一時期から体

51225 view

2

Brains
30大沼

■スカイツカントクJAPANメンバー(#BRAINS 0)
■三鷹市軟式野球連盟「ブルーパーズ」(2003~2005)、杉並区軟式野球連盟「オールマックス」(2005~2007)、豊島区

49611 view

3

ギャルソンジャイアンツ
4ズッシー

年に1度、芯で打った時の飛距離はチームNo.1のスラッガー。オレンジ色の木製バットにこだわりを持ち、毎年買い替えて愛用しているが、チームメイトからはビヨンドを使えばすぐに4番を打てるのに…と陰口を叩か

44665 view

4

Aspens
29ゆめか

Aspensを支える美人マネージャー(笑)。
趣味は休日にカフェを巡ることと読書(多分)。

44616 view

5

Aspens
16日野

調子に乗るとすぐに怪我する足爆弾持ち。三冠王を取ったら引退するという目標を立てている。

34781 view

1599

view

「スカイツリーグ月間ベストナイン賞」受賞選手