試合日程 | 2020年11月14日
2020年11月14日、東京スカイツリーグ・公式 K.B.F.Cイーグルス対PACKERSの一戦が武蔵野公園野球場で行われ、6 対 6で 両チーム引き分けとなった。
【K.B.F.Cイーグルス】
大久保 亮(10)
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PACKERSの皆様。本日はグラウンド・審判の手配及び対戦誠にありがとうございました。暖かく素晴らしい天候の中、楽しく対戦できました。
また、リーグカメラマンさんの派遣いただきありがとうございました。
またこの試合で今シーズン、このコロナ禍のなか、また度重なる雨天中止にもめげずにまさに奇跡の10試合消化を達成できましたことを関係各諸の皆様に厚く御礼申し上げますとともに、また選手の皆さん本当にお疲れ様でした。
本当はもっと試合に出場したかったが諸々の諸事情でそれが叶わなかったメンバーもいるとは思います。来シーズンこそは、早く元の世界に戻れることを期待しつつ私達に出来る努力をしていきましょう。
3か月ぶりの登板となった和泉投手。変化球の切れが素晴らしくほぼ完ぺきに2イニングを抑えてくれました。しばらく出場できなかった鬱憤を晴らすような素晴らしいピッチングでした。
2番手は高橋「トオル」投手。ちなみに本日の捕手は辺保「トオル」捕手。さらに審判さんも遠藤「トオル」さんという(笑)
トオルさんが投げ、トオルさんが捕球。トオルさんが「判定」というトオルさんだらけのマウンド-本塁間となりましたが、不運な失点もありましたが、高橋投手も素晴らしいピッチングを見せてくれました。
3番手の横田投手は再び試練のマウンドとなりました。4点のリードがありましたので、最初から1、2点は取られても良いという開き直ったピッチングが出来ればよかったのですが、相手の気迫にも押されてしまいました。ただ、これにめげることなく、次回もチャンスを与えるのでしっかり修正して巻き返してもらいたいと思います。
幸先よく初回と2回に3点ずつ先取し、今日は違うぞ!と思わせましたが後がいけません・・・
6点目を取った後の2回1死満塁。
3回2死1、3塁。4回2死2塁。5回1死3塁・・・
またまたチャンスに1本が出ない今シーズンを象徴するような展開になってしまいました。
来シーズンは、チャンスに鬼と化する猛鷲打線の復活を期待しましょう!
やはり上記にもあげたとおり中押し点、ダメ押し点が取れないところに勝ちきれない要因がありますね。
中盤、終盤にそれぞれ1点ずつでも加点していれば1試合を通して試合展開をもっと有利に進められます。
メンタルトレーニングでも何でも取り入れて、とにかくチャンスでは俺が決める!くらいの気迫をみんなで持てるようにしていきましょう。
成績はともかく、今シーズンもリーグ10試合・カップ戦3試合。計13試合スカイツリーグの試合を十二分に楽しませていただきました。対戦して下さったチームの皆様やリーグ関係者の皆様に御礼申し上げます。
また、来シーズンも元気な姿で皆様とお会いできることを楽しみにしております!
| 打 順 | 選手名 | 経 験 | OPS | 打 率 | 守 備 | 打 点 | 得 点 | 盗 塁 | 盗 失 | 失 策 | 美 技 | 1 回 | 2 回 | 3 回 | 4 回 | 5 回 | 6 回 | 7 回 | 8 回 | 9 回 |
|
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ![]() | 高橋(21)[投制] 814 view | 大 | 0.833 | .333 | 二 | 0 | 2 | 1 | 0 | 0 | 0 | 四球 | 中安 | 中安 | ||||||
| 2 | ![]() | 山田 佳佑(906) 418 view | 助マ 休部中 | ★ 1.667 | .500 | 遊 | 0 | 2 | 1 | 0 | 0 | 0 | ニ安 | 四球 | 見三振 | ||||||
| 3 | ![]() | 辺保(5) 1026 view | 中 | 0.736 | .278 | 捕 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 中飛 | 四球(1) | 投ゴ | ||||||
| 4 | ![]() | 大久保 亮(10) 1161 view | 大 45歳以上 | 0.817 | .300 | DH | 2 | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | 左安(1) | 四球(1) | 四球 | ||||||
| 5 | ![]() | 斉藤 夏彦(924) 638 view | 助マ 休部中 | 0.550 | .250 | 右 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 空三振 | 四球(1) | 進塁打 | ||||||
| 6 | ![]() | 横田(51) 903 view | 高 | 0.787 | .292 | 一 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 四球 | 三飛 | 三飛 | ||||||
| 7 | ![]() | 松村 直樹(99) 1088 view | 中 | 0.846 | .308 | 左 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 敵失 | 三飛 | 中2 | ||||||
| 8 | ![]() | 和泉 恭平(16)[投制] 1226 view | 高 | 0.729 | .200 | 投 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | ニゴ | 遊ゴ | 進塁打 | ||||||
| 9 | ![]() | 退団選手 | - | 0.750 | .250 | 中 | 0 | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | 四球 | 四球 | 空三振 | ||||||
| 10 | ![]() | 堂嶋(38)[投制] 1139 view | 高 | - | .___ | 三 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 投飛 | 進塁打 | 空三振 | ||||||
| 先 攻 | K.B.F.Cイーグルス | 6 | 3 | 3 | 0 | 0 | 0 | ||||||||||||||
| 後 攻 | PACKERS | 6 | 0 | 1 | 1 | 0 | 4 | ||||||||||||||
| 打 順 | 選手名 | 経 験 | OPS | 打 率 | 守 備 | 打 点 | 得 点 | 盗 塁 | 盗 失 | 失 策 | 美 技 | 1 回 | 2 回 | 3 回 | 4 回 | 5 回 | 6 回 | 7 回 | 8 回 | 9 回 |
|
| 1 | ![]() | 山本(14) 0 view | 中 | 0.667 | .200 | 一 | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 捕飛 | 投ゴ | ニゴ(1) | ||||||
| 2 | ![]() | 竹之内 刀(1) 0 view | 中 | ★ 1.434 | .545 | 遊 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 投ゴ | 空三振 | 一飛 | ||||||
| 3 | ![]() | 鈴木 凌雅(3) 0 view | 草 | - | .___ | 左 | 2 | 0 | 2 | 0 | 0 | 0 | 見三振 | 空三振 | 中安(2) | ||||||
| 4 | ![]() | 三浦(19) 0 view | 中 | 0.875 | .250 | 中 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 三安 | 左飛 | 四球 | ||||||
| 5 | ![]() | 植山(7) 0 view | 中 | 0.000 | .___ | 二 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 三ゴ | 空三振 | 見三振 | ||||||
| 6 | ![]() | 中西 一貴(5) 0 view | 高 | ★ 1.600 | .500 | 捕 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | ニゴ | 三飛 | |||||||
| 7 | ![]() | 笹塚(8) 0 view | 中 | 0.533 | .200 | 投 | 0 | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | 空三振 | 三安 | |||||||
| 8 | ![]() | 對馬 諭(0) 0 view | 小 | 0.000 | .___ | 右 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 右2 | 投ゴ | |||||||
| 9 | ![]() | 三橋 雅和(11) 0 view | 大 | 0.222 | .___ | 三 | 0 | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | 死球 | 四球 | |||||||
K.B.F.Cイーグルス様、対戦ありがとうございました。
かなり久々となったデーゲームで人数もギリギリ、不安要素満載のプレーボールでしたが、終わってみたら引き分け。
格上チーム様相手に善戦できたと思います。
今シーズン初登板初先発の笹塚が初回・2回に3点ずつ失い、苦しい立ち上がりでしたが
見事立て直し、その後の3回・4回は無失点。5回にリリーフした三浦も要所を締めて無失点と
最終回の打線の猛追への勢いをつける、ナイスピッチングでした。
調子が悪いなりに立て直し、引き分けへ持ち込めたのは良かったと思います。
追いかける展開での最終回、チーム一丸となっての猛攻で引き分けに持ち込めたのは良かったです。
クリーンなヒットはほぼ出ず、ミスを待つような攻撃となってしまいましたが、そのミスを逃さなかった結果が
土壇場での猛追に繋がったと思います。
諦めない気持ちの大切さを改めて感じました。
ポイントとしては、最終回です。
4点ビハインドを追いついて引き分けにできたことは、次戦以降にも繋がると思います。
しかし、その流れを作ってくれたのは間違いなく投手陣の踏ん張り。
投手陣が要所を締め、援護を待って奮闘してくれた結果だと思っています。
直近3試合で1勝1敗1分け。1点差で勝利、1点差で敗北、引き分けと、痺れる試合が続いています。
野球の楽しさを1番感じられる試合展開だと思うので、この緊張感に慣れ、それを楽しみ、そしていい試合を続けていけるように頑張っていきたいと思います。
| 登 板 順 | チ | ム | 選手名 | 経 験 | 防 御 率 | イ ニ ン グ | 自 責 点 | 失 点 | 奪 三 振 | 与 四 球 | 与 死 球 | 被 安 打 | 被 本 塁 打 | 暴 投 | ボ | ク | 勝 敗 |
|
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ![]() | 和泉 恭平(16)[投制] 1226 view | 高 | 4.90 | 2回0/3 [投手制限] | 0 | 1 | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | ||
| 2 | ![]() | 高橋(21)[投制] 814 view | 大 | 1.40 | 2回0/3 [投手制限] | 0 | 1 | 2 | 0 | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | ||
| 3 | ![]() | 横田(51) 903 view | 高 | 49.00 | 1回0/3 | 2 | 4 | 1 | 4 | 0 | 1 | 0 | 3 | 0 | ||
| 登 板 順 | チ | ム | 選手名 | 経 験 | 防 御 率 | イ ニ ン グ | 自 責 点 | 失 点 | 奪 三 振 | 与 四 球 | 与 死 球 | 被 安 打 | 被 本 塁 打 | 暴 投 | ボ | ク | 勝 敗 |
|
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ![]() | 笹塚(8) 0 view | 中 | 8.75 | 4回0/3 | 5 | 6 | 2 | 7 | 0 | 5 | 0 | 2 | 0 | ||
| 2 | ![]() | 三浦(19) 0 view | 中 | 7.00 | 1回0/3 | 0 | 0 | 2 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | ||
1位
K.B.F.Cイーグルス
16和泉 恭平
華麗な投球フォームから繰り出される多彩な変化球と切れの良いストレートを武器にイーグルス投手陣のリーダー的存在に。今シーズンも先発に中継ぎに抑えに大車輪の活躍でチーム躍進を誓う。
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2位
K.B.F.Cイーグルス
19達野 真丞
投打に年齢を感じさせないアグレッシブなプレーが持ち味。ここ数年は右肩痛や怪我の影響もあり満足な登板機会なくとどまっているが、2025シーズンは貴重な制限外投手として投手陣の兄貴分存在としても大車輪の活
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3位
K.B.F.Cイーグルス
10大久保 亮
2018年シーズン途中~2020年シーズンは監督兼任に。現在も山田監督不在時は代行を務めるなど選手以外の雑務も重責で本来の輝きが失われつつあったが、2022〜23年シーズンは早朝ソフト特訓の成果もあり
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4位
K.B.F.Cイーグルス
38堂嶋
ここ数シーズンはチームトップクラスの参加率。攻守にチームの顔となる。投手としてはエース格の活躍に、野手としてもクリーンアップの一角または上位打線を担うチームの中心選手として今シーズンもチーム躍進のカギ
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6位
K.B.F.Cイーグルス
5辺保
規格外のパワーと飛距離を誇る右の大砲。俊足・強肩を活かした外野守備でも好守を連発し何度もチームを救った。近年は捕手としての活躍も光る。
明るいキャラクターはムードメーカーでもあり、チーム
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7位
K.B.F.Cイーグルス
922伊藤 将臣
捕手として、投手として、クリーンアップを担う主軸打者として三刀流のフル回転。2022シーズンは大車輪の活躍。グループリーグ優勝とサテライトカップ優勝に大きく貢献した。残念ながら2024年シーズンをもっ
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8位
K.B.F.Cイーグルス
8川上
2024年シーズンは打撃が完全復活。スカイツリーグのほか別リーグでもそれぞれ逆転の柵越え本塁打を放つなど勝負強さと存在感を見せつけた。
2020.3.7リーグ戦では魂の決
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9位
K.B.F.Cイーグルス
51横田
弱冠19歳の時にイーグルスのクリーンアップの一角を射止めたK.B.F.Cイーグルスの村上宗隆。その後やや伸び悩みを見せるも2021年度SCでは三冠王に輝く!ブレイクのきっかけを掴んだ!さらなる伸びしろ
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1位
C.C.Nationals
66大森
ツボにはまれば長打を打てる捕手で第2代C.C.Nationals新人王受賞(近藤と同時受賞)
2018の大半をカナダへ留学(もとい、MLB観戦旅行)していた。
一時期から体
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2位
Brains
30大沼
* … * … * … * …* … * … * … * …*
◆選手としては2022年に引退◆
【ブレインズ生涯成績(2009-2022)】
打率.366(
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4位
ギャルソンジャイアンツ
4ズッシー
年に1度、芯で打った時の飛距離はチームNo.1のスラッガー。オレンジ色の木製バットにこだわりを持ち、毎年買い替えて愛用しているが、チームメイトからはビヨンドを使えばすぐに4番を打てるのに…と陰口を叩か
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受賞選手
フューチャーカップ
チャレンジカップ
リベンジカップ
チャンピオンシリーズ
ワールドシリーズ


