[チームインタビュー]2020注目選手&投打のキーマンとチーム戦力について

インタビュー実施日:2020年03月05日

Heroes

所属
グループ

(2022年)

チーム名 試合数 勝数 負数 引分 総得点 総失点 総得失差
Heroes 341815118815335
打率 (1試合平均) 得点 (1試合平均) 長打率 (1試合平均) 盗塁 (1試合平均) 失点 (1試合平均) 防御率 (1試合平均)
 (D)
.251
114位(163チーム中)
 (D)
5.53
107位(163チーム中)
 (C+)
.364
111位(163チーム中)
 (D)
3.4回
71位(163チーム中)
 (C)
4.50
44位(163チーム中)
 (C)
4.66
77位(163チーム中)
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チームへの単独インタビューとして「2020注目選手&投打のキーマンとチーム戦力について」をHeroesのN.Kumai(6)選手にお聞きしました。

現時点でのエース投手、また、主軸となる打者は誰になりますか?その理由も教えてください。(投手・打者それぞれ最大3名まで)

投手:MASATAKA
昨季から安定感のある投球が続いており、今季はエース級の活躍が期待されます。元々打撃ではパワーがあり、肩が強く守備の良い内野手でした。投手経験は少ないですが、今季もすでに結果を残しており、チーム飛躍のために欠かせない存在です。

打者:TAKUYA
昨季もLG戦でHRを放ち、結果を残しました。TSLの成績では相手に警戒される選手だと思います。上位打線のキーマンであり、チーム的にはもっと打てよという注文が入っています(笑)

打者:M.KURATA
昨季規定未満でしたが、LG戦成績でチーム首位打者。粘り強くも積極的な打撃スタイルで、追い込まれてもヒットや四球で出塁でき、チャンスに強いです。

打者:T.Nagai
昨季は長打連発。今年もチームのジョーカーとして流れを変える一打を放つ

今シーズンの投手と打者のキーマンとなる選手をそれぞれ一名だけ挙げるとすれば?また、その理由も教えてください。

投手:TOMOAKI
これまでTSLでは主に先発投手としてチームを引っ張ってきました。MASATAKAが先発投手としての経験も浅いので、後りのイニングを投げることになると思います。スクランブル登板や抑えなければならない場面で真価を発揮して欲しいです。

打者:N.KUMAI
まさかの自分です。昨季LG戦では振るわず、全9試合出場ながら打率1割台に低迷しました。出席率が高い人が活躍すれば、チームの勝利数も変わってくると思っています。草野球出身者でも経験者に劣らない打撃を持ち味に、今季は打ちまくる予定だからです。

自チームの強みと弱みをそれぞれ挙げるとすれば?また、その理由も教えてください。

強み:内野守備
キャッチャーを中心にショート、サードはチームの守備自慢が着くことが多いです。内野の打球は比較的安心です。

強み:メンタルや声
ここ2、3年で劇的な負け方や、相手の終わらない攻撃、全く勝てずに連敗など、とにかく負の連鎖を経験しました。慣れすぎてネガティブな場面を察する能力や、悪い雰囲気を共有することがやっとできるようになりました。悪い雰囲気を断ち切るために、集中力を欠かさない意識がつきました。まだまだヘラヘラして、弱い部分はありますが、チームの精神力には日々成長を感じています。声もそこそこ出てます。

強み:グラウンド確保
昨季からグラウンドを多く確保できる体制を整えました。主催試合で先攻をとり、1打席でも多く立つことができます。何より遠征なく、自分たちのホームで試合できることが大きいです。

弱み:貧打
皆んな打撃は好きですが、打てる人が決まってきています。打率だけが全てではないですが、チーム打率3割を目指して打ち勝つ野球を実現したいです。

弱み:慎重走塁
まだ20代中盤ですが、走れる人が減ってきています。体力の衰えも著しいです。いつの間にか失敗を気にした慎重走塁になり、盗塁も決まった人だけになっています。草野球なのでどんどん進塁していきたい

弱み:エラー
草野球出身者はどうしてもエラーはつきものです。エラーはOKですが、エラー意識した慎重守備や、エラー後に引きずったりしてしまうところです。エラー後は、めちゃくちゃ大きい声で謝罪して盛り上げるなどしていきたい。

昨シーズンと比べて、今シーズンの自チームの投打の戦力をどう見ていますか?なるべく詳しくお願いします!

大きな戦力補強はありません。しかし投打どちらもパワーアップしていると思います。MASATAKAが投手に回ったことで、投手陣がかなり強化されました。
一方、打者は草野球出身者の活躍に期待です。まだまだ向上の余地があると思います。

昨シーズンを終えてみてチームにとっての課題は何がありましたか?またその課題に対して今シーズンはどんな取り組みをする予定ですか?

昨季は開幕3連敗してしまい、年間何敗するのか恐怖しかありませんでした。四球からの失点や貧打が課題でした。投手ではマメな継投で乗り切ったり、調子が良い選手を積極起用して改善していきます。貧打対策は、試合前の短い練習を工夫したりして、打撃の感覚を掴み実践する。

Heroes N.Kumai(6)のプロフィール

所属:Heroes / 投打:右投右打 / 役職:
2013〜
ヒーローズの窓口担当。
高身長内野手。バッティングでは毎年ヒットを量産。年々と選球眼も向上し、昨季は初のチーム最多四死球。走塁でもチーム最多盗塁と得点で貢献した。今年も得点源としてチームを引っ張る。

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1M.Kurata

2012〜
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