インタビュー実施日:2025年04月27日

Meerkats

(2026年)
| チーム名 | 試合数 | 勝数 | 負数 | 引分 | 総得点 | 総失点 | 総得失差 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Meerkats | 35 | 17 | 15 | 2 | 183 | 205 | -22 |
| 打率 (1試合平均) | 得点 (1試合平均) | 長打率 (1試合平均) | 盗塁 (1試合平均) | 失点 (1試合平均) | 防御率 (1試合平均) |
|---|---|---|---|---|---|
| (D) .267 98位(164チーム中) | (D) 5.23 123位(164チーム中) | (B) .394 83位(164チーム中) | (E) 2.9回 85位(164チーム中) | (D) 5.86 90位(164チーム中) | (D) 5.95 115位(164チーム中) |
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チームへの単独インタビューとして「2025シーズン開幕インタビュー(Meerkats編)」をMeerkatsのまさき(0)選手にお聞きしました。
開幕して2ヶ月を過ぎた現時点で他チーム様は既に複数試合消化されていますが、私達はまだ試合を組めていません。
草野球では出席率を含めた組織力が一番重要だと考えています。
全チームの高い組織力を感じるとともに、ライバルとして注目しています。
リーグ戦の目標は、まずシーズン10試合を無事戦い抜くこと。その上で勝ち越して、翌年のチャンピオンシリーズ進出を決めることです。
チャンピオンシリーズの目標は、リーグ加入時からの目標であるプロスタでプレーすることです。
この2つを達成するには、リーグ戦+チャンピオンシリーズの計14試合を約9ヶ月間で消化しなければなりません。
私達は元々活動日が多くないこともあり、臨機応変に試合を組める出席率、予定を組みやすくできるグランド確保をポイントに、年間戦い抜きたいです。
学生野球のように常に全メンバーを揃えることはできません。
だからこそ空いたピースを埋めるユーティリティ性、その時に集まったメンバー同士のシナジー効果に期待しています。
その点で特定の選手に対する期待というよりも、その日のメンバーがベストメンバーだという共通認識を持っています。
揃ったメンバー各自がチームに必要な役割を考え、動いてくれる点がアピールポイントだと思います。
投手も野手同様、枚数を揃えることは容易ではありません。
しかし本職投手は常に投球回数を意識してくれています。
また本職野手もチームの為に繋いでくれています。
彼らのパフォーマンスを最大限発揮してもらえるよう、継投の相談や計画は随時共有するようにしています。
投手同士のコミュニケーションも重要ですが、いつも話し合う姿を見掛けるので心強いです。
今年は中々試合を組めず、もどかしい状況です。
その分、毎試合思う存分体を動かし、声を出し、楽しんで欲しいです。
結果は付いてくるので、遅刻と怪我にだけは気を付け、今年もたくさんグランドで会いましょう!
| チーム名 | 勝 | 負 | 分 | 点 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 東京桐蔭 | 2 | 1 | 0 | 16 | |
| ハーカバス | 1 | 0 | 0 | 6 | |
| 東京ぴーなっつ | 0 | 1 | 0 | 4 | |
| ホイチョイ | 0 | 1 | 0 | 4 | |
| ZaK Japan | 0 | 0 | 0 | 0 | |
| 一天 | 0 | 0 | 0 | 0 | |
| Meerkats | 0 | 0 | 0 | 0 | |
| 栗平スクイッズ | 0 | 0 | 0 | 0 | |
| アクティブエイト | 0 | 0 | 0 | 0 | |


