インタビュー実施日:2020年03月05日

プレアデス

(2026年)
チームへの単独インタビューとして「2020注目選手&投打のキーマンとチーム戦力について」をプレアデスのきょうすけ(7)選手にお聞きしました。
スーパーエースけんはケガにより登板回避が続いております。いな・ひでがその穴を埋めていますが、二人の本来ショート・捕手というポジションを埋める選手がおらず、非常に苦戦してます。
打者は未経験者の櫻井が4番に固定されたことで厚みが増しました。
投手はけんの復活が鍵となります。それにより投手以外のポジションも安定します。「復活無くして勝利なし」です。
打者は櫻井が4番を奪いました。このままの好調が続けば、昨年以上の打線が繋がりをみせ、爆発すると思います。
強みは・・・打線と言いたいですが、高齢化も考えると不安もありますので特にありませんということになります。
弱みは・・・けんの怪我による守備力の低下です。あとは選手層が薄いので、参加率により戦力が大幅に変わることです。
守備力は、けんの怪我で▲50、いなの成長で+20です。ひでの安定+10あにのサード・櫻井のライトを固定して慣れも含めて守備力Upで+20。
打力は、櫻井の成長+20、しゅんの1.2月の絶不調▲20、あにが昨年が悪すぎたので期待を込めて+20、ふなこ・きょうすけ高齢化で▲20。
昨年は苦手なチームタイプがはっきりしていました。あと敗戦の原因のほとんどは守備の乱れでした。
今年は、中心選手のポジションを固定して、慣れも含めて守備力Upを図ります。また投手はけん・いな・ひでの3人体制でけんの負担を減らさないと怪我との付き合いが無くならないと思います。
所属:プレアデス / 投打:右投右打 / 役職: 選手会長 本村恭介
勝負強いシャープな打撃と華麗な守備が光る、野球を知り尽くしたクレバーな中心選手
2018年10月月間MVP(一塁手)
1位
11ひで
加藤秀一
2013年途中に獲得。守備は完璧もバッティングはツキが無いことが多い。でも、「やるときは」・・・「今でしょ」の精神でここぞというときに期待に応えるオールラウンドプレイヤー。投手
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