リーグ規約について

東京スカイツリーグでは下記リーグ規約を定めております。

【第1条】リーグ名

東京スカイツリーグ(通称:ス・リーグ)

【第2条】リーグの目的

野球素人が主役になり、かつ素人草野球のテッペンを目指す!

【第3条】活動地域

東京23区を活動拠点とする。または東京23区で対戦が可能である。

【第4条】参加チーム数

無制限とする。

【第5条】参加資格

(1)自チームのレベルが5段階評価でレベル1.5(1.0-2.0でも可)のチーム(参考:高校野球以下の経験を持っている投手ならば良い勝負ができるが、高校野球以上の経験を持っている投手の場合は手も足もでない・・・ようなレベルです。)
(2)東京23区の土曜日または日・祝日にリーグ戦が行えること。
(3)月に1回(2月~10月)は東京23区内のグラウンドを自チームのみで取得することが可能なこと。(必ずというわけではありませんがなるべくお願いいたします!)
(4)東京スカイツリーグを年間で10試合程度行えること。
(5)相手を罵倒するような野次をせず、両チームの健闘を讃えることが可能なこと。
(6)リーグ試合の為にグラウンド取得に協力する事ができる。
(7)リーグ運営の為に選手データ・スコア・試合後のコメントの提出に協力する事ができる。
(8)チームの代表者又は連絡係等は、運営者及び対戦相手とスムーズなメール連絡を行うことができる。( 原則、72時間以内に返信をお願いいたします。 )

【5段階のチームレベルの定義について】
Lv 1.0 (高校野球以上の経験者が数人在籍しているチーム)★
Lv 1.5 (高校野球以上の経験者が3分の1程度在籍しているチーム)★
Lv 2.0 (高校野球以上の経験者が半分程度在籍しているチーム)★
Lv 3.0 (高校野球以上の経験者が3分の2程度在籍しているチーム)
Lv 4.0 (高校野球以上の経験者のみのチーム)
Lv 5.0 (上記以上の経験者が集まるチーム)
★…当リーグが目指す「初級限定の草野球リーグ」にマッチしたチームとなります。

【第6条】参加費用

年会費として16,000円のみとする。

【第7条】リーグ戦開催期間

リーグ戦は2月~10月まで、各トーナメント・カップ戦は翌年から開始とする。ただし、9月末までにリーグ所属チームが5回以上のリーグ戦の雨天中止があった場合、リーグ管理人の許可もと、全チームに対して特別延長ルールとしてリーグ戦を11月まで行うことができる。
※リーグ管理人への報告は必ず9月末までに行うこと。

【第8条】対戦相手の決定

1.対戦相手はリーグ内のチーム専用管理画面から先着順(人数がすぐに集まる体制を作っていたチーム)で確定とする。※SNS経由での対戦調整などは認めるが、対戦相手の決定は対戦募集からの申込みの先着順が優先とする。
2.ただし前年の成績で3勝以下、または新規参加チームのチームはレベル制限での対戦募集を許可する。
3.前年3勝以下で、今年の公式戦で3勝した時点でレベル制限での対戦募集は不可とする。

【第9条】対戦方法

1.リーグ戦のみリーグ内の全てのチームと対戦することができる。ただし、リーグ戦は最大10試合までとする。
2.同年に同チーム同士でのリーグ戦はグランド取得チームが異なっていれば最大2試合を行うことができる。ただし、同日のリーグ戦のダブルヘッダーは禁止とする。
例)2つのグランド取得したAチームと対戦を申し込んだBチームが同日または別日で2試合リーグ戦を行う→不可。
例)1つのグランド取得したAチームと対戦を申し込んだBチームがリーグ戦を行い、その後、1つのグランド取得したBチームにAチームが対戦を申し込む→許可。
例)2つのグランド取得したAチームと対戦を申し込んだBチームが同日にリーグ戦とトーナメント戦を行った→許可。

【第10条】対戦直前のキャンセルについて

対戦日から8日前までのキャンセルの場合は不戦敗扱いとなり、相手チームに勝ち点6、自チームに勝ち点-6を与える。ただし、不戦勝を受けたチームは不戦勝の試合日から3日以内であれば、試合の無効(対戦相手のみ勝ち点-6を付与)を行うことができる。

【第11条】試合形式

●リーグ公認球
2018年以降のリーグ戦・トーナメント戦は全てM球号のみの使用とする。
※2017年9月15日改正

●試合後のコメント
試合後のコメントは、試合日から3日内にチーム専用管理画面から登録を心がけること。また、試合後のコメントは「作成中…」「のちほど…」などの中身のないコメントの使用は禁止とする。

●試合回数
(1)試合形式は1時間40分 7回戦制とする。
(2)最終イニングは7イニングとするが、7イニングまで試合がおこなえなかった場合は、1時間40分時点でのイニングを最終イニングとし、試合終了(公式記録)とする。
(3)最終イニングの表裏の攻撃が終了したイニングをもって試合終了(公式記録)とするが、最終イニングが途中時間切れの場合は、途中時間切れとなったイニングの裏の攻撃で後攻チームが同点、勝ち越した場合のみ、イニングの途中での試合成立(公式記録)とする。
ただし、個人成績に関しては試合成立(公式記録)に則らず、実際に行った打席(投球)まで反映させる。
(4)グランド取得チームはアドバンテージとして、先攻か後攻を選ぶ権利がある。
(5)メンバー表の交換は必須とする。
※メンバー表とスコアブックはリーグ管理画面内の対戦募集ページにある「メンバー表・スコアブックのダウンロード」よりダウンロードが可能です。

●イニング途中での試合成立条件
例1) 先行 VS 後攻 6回まで6-3で先行チームがリード
先 3000032
後 300000
7回表に先行チームが2点を奪い、そのまま時間切れ→6回終了(6-3)で先行チームが勝利

例2) 先行 VS 後攻 6回まで3-2で先行チームがリード
先 3000000
後 2000001
7回裏に後攻チームが1点を奪い、そのまま時間切れ→7回終了(3-3)の同点

例3) 先行 VS 後攻 6回まで0-0で同点
先 0000005
後 0000006
7回裏に後攻チームが6点を奪い、そのまま時間切れ→7回終了(5-6)で後攻チームが勝利

●雨天コールド条件
雨天により試合続行不可となった場合、4回の表裏の攻撃が終了しているか、または試合開始から1時間を経過した場合のみ、雨天コールド成立とする。最終スコアと最終イニングは雨天コールド時点でのスコアを最終スコア、最終イニングとする。

●延長戦
7回終了時点で同点の場合、時間に余裕があれば延長戦を行う事が出来る。回数は対戦チーム同士で決定する。

●助っ人
(1)助っ人は最大3名までとし、中学野球経験者以下(草野球経験は除き、また高校野球を一度も経験していない者)とする。
(2)どうしても中学野球経験以下の者が確保できなかった場合は、1人につき3点を相手チームに献上する。
(3)対戦相手から選手を借りることは不可とする。
(4)助っ人の投手・捕手での起用は不可とする。
(5)助っ人の打順は正規メンバーの後とし、助っ人を代打などの途中交代で起用する場合は、怪我を除き、交代する選手が二打席以上終えた場合のみとする。

●ユニフォームの着用
(1)リーグに登録されている選手は必ずチームのユニフォーム(上のみでも可)を着用する。※怪我防止のためにもなるべく帽子の着用をお願いいたします。
(2)ユニフォームが存在しないチームはリーグ運営者に必ず報告し、リーグ運営者の判断に従う。
(3)リーグに登録されている選手で、スポーツウェア着用やユニフォームを忘れたなどでユニフォームが見えない場合は打順をユニフォーム着用メンバーと助っ人との間とし、投手・捕手での起用は不可とする。
(4)リーグに未登録の選手(助っ人除く)または登録選手がチームのユニフォームを未着用または、選手登録された背番号と着用している背番号が違う場合はユニフォーム着用メンバーと助っ人との間の打席とし、投手・捕手での起用は不可とする。
(5)打席以外でのスポーツウェア着用は1月・2月・3月・10月・11月・12月のみとする。
(6)投手での登板をしている選手の走者でのスポーツウェア着用は認める。

●投手のサングラス使用について
(1)使用するサングラスは反射しないメガネレンズのみとする。
(2)使用する選手(またはチーム代表者)は、試合開始前までに担当審判と相手チームの了承を得ること。
(3)了承を得ずに試合を開始し、相手チームから指摘があった場合は無条件でサングラスを外すこと。

●出場選手について
(1)同一リーグでの選手の重複登録は不可とする。

●打順
(1)9人制、DH制、自由人数制、全員打ちから選択が可能とし、試合前に対戦相手に申告する。
(2)打順は選手登録メンバー(ユニフォームあり)、選手登録メンバー(ユニフォームなし)、助っ人、遅刻者の順番とする。
ただし、代打、代走などの選手交代での出場は認める。
(3)申告した9人制、DH制、自由人数制、全員打ちを途中から変更することは不可とする。

●9人制
(1)9人の選手のみが打席に立つ一方、守備専門の選手が存在しない状態を9人打ちと称する。
(2)控え選手の途中からの試合出場が可能とし、一度交代した選手はその試合中は再び試合に出ることはできない。ただし、交代せずにポジションを変えることは可能とする。

●DH制(守備専門員の設定)
(1)9人の選手のみが打席に立つ一方、守備専門の選手が存在する状態をDH制と称する。
(2)控え選手の途中からの試合出場が可能とし、一度交代した選手はその試合中は再び試合に出ることはできない。ただし、交代せずにポジションを変えることは可能とする。
(3)守備専門員は投手以外でも可とするがDHは1名のみとする。

[補足]
○DHの人が代わる(守備につかない)
【ただし、一打席は終了しないと交代出来ない(相手先発投手が交代した場合を除く)】

×DHの人が守備について他の人がDHになる
【DHが守備に付いたら、その試合でのDHはなくなります。】

×DHの人がしりぞいて、出場している人がDHになる
【他の選手は打順が固定されています。DHの打順は試合において固定されなければならないので、出来ないことになります。】

○DHに代打を出す
【DHが交代するときは、打順が来た時に告げれば良いので、結果一番目と同じことです。】

○DHが試合中にケガをしたので交代する
【ケガでも同じことです。ただし、一打席を終了する前に怪我をして出られない場合の特例規則はないので、もしもそうなったらDHされた選手が打席に入るしかありません。(この場合は、その試合でのDHはなくなります。)】

●自由人数制
(1)9人を超える選手が打席に立つ一方、守備専門の選手が存在しない状態を自由人数制と称する。
(2)控え選手の途中からの試合出場が可能とし、一度交代した選手はその試合中は再び試合に出ることはできない。ただし、交代せずにポジションを変えることは可能とする。

●全員打ち
(1)全員打ちとは試合当日その時間にグラウンド上にいるリーグ登録選手全員(マネージャー・負傷者を除き、10人以上の選手)が打席に立つ状態を全員打ちと称する。
(2)控え選手は認められず、リーグ登録選手全員が打順に加わることとする代わりに、守備交代は自由とする。
(3)怪我・遅刻などの相手チームが認める場合を除き、当該チーム最終打者までの打順数を試合途中で変更(減少・増加)することはできない。

例1)試合当日にリーグ登録選手13人が集まり、その内の9人のみが試合に出場させたい場合→9人制
例2)試合当日にリーグ登録選手13人が集まり、その内の9人が打席に立ち、1人を守備専門員とする→DH制
例3)試合当日にリーグ登録選手13人が集まり、その内の10人のみが試合に出場させたい場合→自由人数制
例4)試合当日にリーグ登録選手13人が集まり、13人全員が試合に出場させたい場合→全員打ち

●試合開始時間
(1)グラウンド使用時間までに、双方代表者が試合開始時間を決めるものとする。
(2)試合開始時間はグラウンド使用開始より15分以内とする。
(3)試合開始時間までに選手が9人揃わない場合については、不戦敗(0-10)とする。

●投手制限
(1)投手は高校野球で投手(1年を超える投手経験)をしていた者
(2)高校野球を経験(1年を超える高校野球を経験)し、かつ大学野球、社会人野球、プロ野球で1年を超える経験がある者のみ最大3イニングまでとする。
例)高校野球(外野)で2年間在籍 ⇒ 大学野球(外野)で1年3か月在籍している場合は投手制限とする。
(3)1試合に投手制限がある選手が複数登板する場合は合計で4イニングまでとする。
例)制限投手(2イニング)⇒制限なしの投手(3イニング)⇒制限投手(2イニング)
(4)投手制限者が登板する1イニングとは登板したイニングで一球でも投げた場合から1イニングとして適用される。
例)2回の表-2アウト満塁で投球制限投手が登板し1球投げる⇒1イニング成立、4回の表-1アウトで投球制限投手が登板し1球投げる⇒1イニング成立、7回の表-0アウトで投球制限投手が登板し1球投げる⇒1イニング成立
(5)高校野球、大学野球、社会人野球、プロ野球は軟式・硬式問わず。草野球は経験に含まれません。

●投手制限解除
(1)年齢や怪我により一般の投手レベルと同等の能力であると運営側で認めた場合は投手制限を解除することができる。
(2)高校・大学・社会・プロ野球での全ての経験から25年以上を経過した場合は投手制限を解除することができる。
例)高卒18歳なら25年を足して43歳で制限解除、専門卒20歳なら25年を足して45歳で制限解除、大卒22歳なら25年を足して47歳で制限解除が行える。
(3)投手制限が解除された選手はその旨、選手情報に記載する。未記載の場合は投手制限がついているものとする。

●臨時代走
(1)走者が試合中の怪我により走者として継続できない場合、臨時での代走を認める。
(2)臨時代走者は投手、捕手を除く打順の一番遠い選手とする。
(3)臨時代走者は該当のイニングが終了、または生還するまで適用される。
(4)該当のイニングが終了しても負傷選手が出場できない場合は選手交代となる。
(5)臨時代走者に代走を送ることは可能だが、その場合は試合中の怪我により走者として継続できなかった選手との交代とし、交代した選手はその後のイニングに出場することはできない。

【第12条】試合中の事故について

参加チームは、怪我や事故のないよう安全なプレーを心がけることとする。
怪我に備え、チーム代表者はスポーツ保険などへ積極的な加入を促す。
万が一、試合中に怪我や事故が発生した場合は当事者間で話し合うものとし、当リーグはいっさいの責任を負わない。

【第13条】審判

審判は運営者側から派遣するか、HOMEチームが独自に審判を派遣することとする。それでも見つからない場合は攻撃側が審判を行うこととする。

審判への暴言、ジャッジへの過度な不服アピールについてはリーグはそれを認めず、発覚次第、ペナルティー負けとする。また、該当チームには警告の上、改善が見込めないとリーグ側が判断した場合、リーグを除名とする。(2015年8月10日追記)

【第14条】順位の決定

勝点制を採用する。(勝→6、引→5、負→4、未消化→0、規約違反→-6。勝ち点が同点の場合は得失点、得点数、試合数の順で上位にする。)

【第15条】試合結果

(1)試合終了後は各担当者がリーグ管理画面より成績を記載する。
(2)個人成績に関しては公式記録の試合終了に則らず、実際に行った打席(投球)まで反映させる。

【第16条】表彰

参加チーム数によって年ごとに定める。

【第17条】年間リーグ

2月:リーグ開始
10月:リーグ終了

【第18条】トーナメント戦

●出場権について
各トーナメントへの出場資格があり、かつ出場意志(リーグ脱退チームは不可)の確認が取れたチームに出場権を与える。
※出場辞退があった場合は繰り上げにて出場権を付与する。

●トーナメント戦の引き分けについて
トーナメント戦での引き分けの場合は双方代表者5名によるじゃんけん決着(3勝先取)とする。

●トーナメントの不戦勝敗の決定方法について
【1】対戦相手への連絡の遅延回数
出場しているトーナメント・カップ戦の自チームに関係している試合で返信が必要なメールに対して、72時間以上返答がなかった回数
※ただし、返信が必要なメールとは「連絡掲示板」で「対戦相手を指定」したコメントに限る。
例)相手チーム指定などで、対戦募集を行い(募集要項でお誘い文を掲載)投稿後、72時間以上返答がなかった場合→遅延回数に含まない。
例)相手チーム指定などで、対戦募集を行い(募集要項でお誘い文を掲載)投稿後、同対戦募集ページ内の対戦掲示板で対戦相手を指定して打診コメントを投稿後、72時間以上返答がなかった場合→遅延回数に含む。
※相手指定の対戦募集を行う場合は、同対戦募集ページ内にある連絡掲示板から対戦相手を指定して打診コメントを入れてください。
※返信が必要なメールに対して対戦相手が72時間以上返答がなかった場合は、返信が必要なメールを送信後144時間以内にリーグ管理人に相談・連絡メールを行うこと。その後、リーグ管理人から対戦相手に返信が必要なメールを送り、48時間以上返答がなかった場合は、その時点で対戦相手を不戦敗とする。
【2】対戦の打診回数
グランドを確保し、対戦チームに打診した回数の差
※9:00以降開始~19:00以前開始のグランドに限る。
※東京23区の土日祝グランドに限る。
※対戦チームがすでに当リーグ内で同日に別の試合を組んでなかった場合に限る。
【3】ジャンケン
(1)期限内に試合を行い、引き分けた場合
チーム代表者によるジャンケンにより勝敗を決定。
試合終了後に各チーム代表者5人を選定し、その場でジャンケン勝負をしてください。
※3勝したほうの勝ち
(2)期限内に試合を行なわれず、【1】【2】ともに同条件の場合
双方共に管理人にジャンケンの手を5回分送付し、決着をつけます。
※決着が付かなかった場合はサドンデス制とする。

【第19条】攻撃側審判について

公平な試合を目指すために、審判は必ず依頼するが、やむおえず攻撃側審判になった場合は、双方でストライクゾーンの確認をおこなう。

【第20条】ペナルティー

(1) リーグ規約に違反した場合は該当試合の結果を0-10の敗戦とし、かつ勝ち点-6を与える。
(2) 双方のチームが規約違反の場合は該当試合の結果を0-0とし、かつ双方のチームにそれぞれ勝ち点-6を与える。

【第21条】参加方法

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運営者

佐々木 高志
〒143-0025 東京都 大田区 南馬込 3丁目 39-5アネシス南馬込102号室
電話番号:080-3084-0104

新規チーム様のご応募をお待ちしております!

東京スカイツリーグでは、新規にリーグに参加していただけるチーム様を大募集しております!
チームで勝利をめざしたい!相手チームの戦力を分析して戦術を考えたい!など通常の対外試合では味わえなかったリーグの楽しさを堪能してください!もちろん大きなリーグではありませんので、代表者同士の話し合いで新たな体制・環境を作ることもできます。全員で楽しめるリーグを一緒に作って行きましょう!

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リーグ体験試合募集一覧

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【リーグ体験試合の流れ】
体験試合の申込み→双方調整→体験試合確定→対戦後、リーグ運営者に参加・不参加をメールなどで連絡してください。

募集日時間グラウンド対戦チーム期限お申込み
2017年10月28日 (土) 14: 00 - 16: 00京成鉄橋上流野球場6面野球場
METI野球部
2017年10月27日
2017年10月28日 (土) 11: 00 - 13: 00北区中央公園野球場野球場
Dokant(ドカント)
2017年10月25日

2017年 草野球ワールドシリーズ特設サイトOPEN!

「スカイツリーグ月間ベストナイン賞」受賞選手