インタビュー実施日:2021年11月09日

Brains

(2026年)
| チーム名 | 試合数 | 勝数 | 負数 | 引分 | 総得点 | 総失点 | 総得失差 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Brains | 110 | 61 | 39 | 9 | 649 | 512 | 137 |
| 打率 (1試合平均) | 得点 (1試合平均) | 長打率 (1試合平均) | 盗塁 (1試合平均) | 失点 (1試合平均) | 防御率 (1試合平均) |
|---|---|---|---|---|---|
| (C) .276 74位(164チーム中) | (D) 5.90 81位(164チーム中) | (B+) .415 56位(164チーム中) | (E) 2.4回 119位(164チーム中) | (C) 4.65 35位(164チーム中) | (B+) 3.44 17位(164チーム中) |
| (さらに詳しく) | (さらに詳しく) | (さらに詳しく) | (さらに詳しく) | (さらに詳しく) | (さらに詳しく) |
チームへの単独インタビューとして「2021シーズンのリーグ戦10試合完走を振り返って」をBrainsの大沼(30)選手にお聞きしました。
2021年シーズンは、NOBORIから降格し、
改めてブレインズの実力を試すシーズンとなりました。
開幕から3連敗…。
対戦したチーム様が格上だったというのもありますが、
投手陣の調子がなかなか上がらず、
一時は、SATELLITE落ちすることも考えました。
(なので4戦目は『レベル制限募集』をしました)
5戦目のSlammer's様に勝てたことで、
ようやく希望の光が見えた感じです。
そして、チームフミハナ様との首位攻防戦。
力が入りすぎちゃいましたね…。
池貝投手に上手くかわされました。
全10戦を戦って、今のブレインズは、
勝敗通りの実力しかないことを思い知りました。
来季、大沼がブレインズの指揮をとるかどうか、
去就問題をどう片付けるかに悩んでいます。
コロナ禍の中、
なかなかグラウンドが押さえられず、
試合を組むのに苦労したシーズンでしたが、
早め早めに試合を組むことだけを意識しました。
10試合目のC.C.Nationals様戦は、
雨中試合になっちゃいましたけどね。
無事に消化できて良かったです。
選手個人の成長は、
残念ながら、皆無です。
他のチーム様の監督からも、
ちらほら、お話を聞いていますが、
選手個人の意識が低すぎるので…。
「今日って練習試合ですか?」
「今日の相手チームって、どこですか?」
とか聞いてくるので…論外です。
いつも活動スケジュールに記載しています。
誰も見ていないんかい(怒)
Slammer's様ですかね。
試合後、伊家村監督に、
「今日で投手は引退します!」
と言わせてしまったのは、
申し訳なかったのですが…。
眠れる獅子(#22 羽田野)を
目覚めさせていただいたのは、
本当に感謝しかありません!
先にも書きましたが、
今のブレインズの実力は、
SATELLITEレベルでした。
先日、よっちーず様と、
オープン戦を組んだのですが、
ほぼ互角に戦いました。
来季は「レベル制限募集」システムを
有効に使いながら、
全10戦を戦えたらと思います。
所属:Brains / 投打:左投左打 / 役職: その他 * … * … * … * …* … * … * … * …*
◆選手としては2022年に引退◆
【ブレインズ生涯成績(2009-2022)】
打率.366(228試合・674打席・516打数・189安打)/90打点/118得点/122四死球/41三振/36・・・
| チーム名 | 勝 | 負 | 分 | 点 | |
|---|---|---|---|---|---|
| Brains | 0 | 0 | 1 | 5 | |
| K.B.F.Cイーグルス | 0 | 1 | 0 | 4 | |
| マッドドッグス | 0 | 1 | 0 | 4 | |
| C.C.Nationals | 0 | 0 | 0 | 0 | |
| Tranquilo | 0 | 0 | 0 | 0 | |
| 赤坂ヒルズ | 0 | 0 | 0 | 0 | |
| Albatross | 0 | 0 | 0 | 0 | |


