インタビュー実施日:2025年04月27日

KABOOM

(2026年)
チームへの単独インタビューとして「2025シーズン開幕インタビュー( KABOOM編)」をKABOOMのBUHYUN(23)選手にお聞きしました。
去年は初のリーグ参加で、6勝4敗の好成績にも同グループに強豪チームが多くてトーナメントに上がらず非常に残念でした。今年は半分回って4勝1敗のいい成績を維持していますが、今年も同グループ内に強豪チームが多いので、油断せず最後まで集中してトーナメントに入りたいですね。
同グループ対決はNPゼブラ様と3月対戦したことがあり、投打両方強かったので完敗でした。機会がありましたらリ是非ベンジしたいですね。
今年は同グループに強豪チームが多いので、8勝以上上げないと3位以内に入れないと予想しております。なので、毎試合集中して最後まで諦めず戦うことが目標ですね。そのためにはメンバー全員を信頼することはもちろん、勝負どころでは監督として素早い判断で試合の流れを変えるように精進してまいります。
当チームは草野球のみ経験しているメンバーが半数以上ですが、それでもエラーが少なくしっかり守ってくれています。
今年一番目立っている野手はMASAYA君。去年より打撃もよくなり、守備やピッチングも安定しております。
もう一人はJEONGHYEOK君。今までは土曜日出勤が多くてあまり参加できませんでしたが、後半からは多くの試合に参加できそうです。豪快な打撃や中継ぎ投手の役割をしっかり見せてくれることを期待しております。
当チームは毎週の試合に3人の先発ローテーションを回しております。先発はもちろん大事ですが、ピッチャーはマウンドの状態やコンディションなどに非常に左右されやすいので、重要な試合には少しタイミングを早めに中継ぎに交代しようと考えております。
3月の試合中に相手選手との衝突で、残念ながらSEHYEOK君がまだ怪我から復帰できていない状況です。怪我をしてしまうと日常生活にも影響が出てしまいますので、今年はもう怪我選手が出ないことを祈ります。
KABOOMの皆さん、今年は必ずトーナメントに進出しましょう!いつも監督を信じてくれてありがとう!


