インタビュー実施日:2020年03月05日

TOKYO☆MONSTERS

(2026年)
| チーム名 | 試合数 | 勝数 | 負数 | 引分 | 総得点 | 総失点 | 総得失差 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| TOKYO☆MONSTERS | 118 | 58 | 49 | 11 | 572 | 516 | 56 |
| 打率 (1試合平均) | 得点 (1試合平均) | 長打率 (1試合平均) | 盗塁 (1試合平均) | 失点 (1試合平均) | 防御率 (1試合平均) |
|---|---|---|---|---|---|
| (E) .232 47位(178チーム中) | (E) 4.85 152位(178チーム中) | (C) .313 50位(178チーム中) | (E) 2.6回 42位(178チーム中) | (C+) 4.37 23位(178チーム中) | (C) 4.84 154位(178チーム中) |
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チームへの単独インタビューとして「2020注目選手&投打のキーマンとチーム戦力について」をTOKYO☆MONSTERSの伊藤(21)選手にお聞きしました。
エースは変わらず安井。今シーズンもここ一番の場面では安井の底力に頼ることになりそうですが、
新戦力の森、安定感はピカイチの佐藤に期待したいです。
打者ではたかと、田名、山本の打棒に期待したいです。
投手は安井、打者はたかと。チームの看板的な選手ですので。
1試合当たりの失点が149チーム中17位という数字からもわかるように
投手力を含めたディフェンス力がうちの強みだと思います。
反面得点力が127位ですから得点能力の低さが弱みですね。
戦力的には昨年同様ですが、コントロール向上を掲げて投手陣の底上げを目指しています。
打線については、以前よりは厚みを増していると思いますが、上位と下位の差が激しすぎるので
下位打線がいかにチャンスメイクできるかですね。
昨シーズンはおかげさまでディビジョン優勝をすることができ、そこそこ得点もできました。
しかし相手チームの乱調など恵まれた得点も多かったように思います。
毎シーズンのことですが、好投手を相手にここぞという場面でどう1点を取るかが課題です。


