インタビュー実施日:2023年02月15日

Alpha Baseball Club

(2026年)
| チーム名 | 試合数 | 勝数 | 負数 | 引分 | 総得点 | 総失点 | 総得失差 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Alpha Baseball Club | 64 | 33 | 26 | 5 | 344 | 311 | 33 |
| 打率 (1試合平均) | 得点 (1試合平均) | 長打率 (1試合平均) | 盗塁 (1試合平均) | 失点 (1試合平均) | 防御率 (1試合平均) |
|---|---|---|---|---|---|
| (D) .250 124位(166チーム中) | (D) 5.38 118位(166チーム中) | (C) .335 133位(166チーム中) | (D) 3.9回 34位(166チーム中) | (C) 4.86 47位(166チーム中) | (C) 5.41 106位(166チーム中) |
| (さらに詳しく) | (さらに詳しく) | (さらに詳しく) | (さらに詳しく) | (さらに詳しく) | (さらに詳しく) |
チームへの単独インタビューとして「2023シーズン開幕インタビュー(Alpha Baseball Club編)」をAlpha Baseball Clubの清 優貴(1)選手にお聞きしました。
グループを見ての印象は、強豪揃いのグループだなと感じました。
ライバルになりそうなチームは、
Abendsさん
ラッキーストライクスさん
千種倶楽部さん
だと思います。過去2年の中で対戦経験があるチームさんで、過去に勝てていないので
ライバルになると思います。
リーグ優勝。
そのためにすべきことは、
1試合1試合、1球1球に集中して野球をやることだけだと思います。
もちろん、どれだけ集中していてもいいプレー悪いプレーは都度出ると思います。
そこに対して如何にPDCAを回していけるかが一番やるべきことだと思います。
絶対に、六本木ハマーズ戦だと思います。
スカイツリーグでも打撃部門1位のチームに対して、3失点に抑えられたこと。
相手が格上で怯んでいたチームに勇気を与えてくれた監督武川の2回のタイムリーヒット。
チームが一枚岩になって戦って勝ち取った勝利だからです。
この2年勝つことのほうが珍しかったチームに自信と勇気を与えてくれた、そんなベスト試合だと思います。
■期待する投手
河原愛
■期待する打者
佐藤雅之
■理由
河原愛
昨年加入した女性プレイヤーですが、試合を作る能力は圧倒的。
そして、今年はエース小林が就職1年ですので、なかなか参加できなくなることが予想されます。
そんな中、エース小林の埋めてくれることを期待しています。
佐藤雅之
息子二人も少年野球をやり始め、自身も安定して打率.350近くを叩き出せる打者です。
そして、実は熱い想いを持っている選手です。毎回全体連絡に対しても何に対してもレスをしてくれる心得の高さ。
チームの精神的主柱でもあると思います。今年は、転ばずホームランを打ってほしいと思ってます。
大所帯となり、参加者も多くなってきています。
一人ひとりが立てる打席数や、試合出場機会も減ってきてしまうことも予想されます。
ですが、チームが勝つことにより、その日の体験価値が向上するように
していきたいと思いますし、点差を離した状態で4回に突入できれば、交代も可能かと思います。
そんな先手必勝をモットーに楽しく野球をしていきたいと思います!
そして、何よりみんながキャリアハイを出せるように試合時の雰囲気を良いものにしていきたいと思います!
リーグ優勝のために、7勝を目指して頑張っていきます!!
所属:Alpha Baseball Club / 投打:左投左打 / 役職: キャプテン ■背番号変更
・赤ユニ:2025年1月~「1」に変更
・青ユニ:2025年4月~「1」に変更 ※4月までは「23」
彗星(清)のごとく現れた期待の新生(清)
| チーム名 | 勝 | 負 | 分 | 点 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 原山ドンキーズ | 2 | 0 | 0 | 12 | |
| Alpha Baseball Club | 0 | 2 | 0 | 8 | |
| ORDERMADE BASEBALL CLUB | 0 | 2 | 0 | 8 | |
| NEVER DIE HEROES | 1 | 0 | 0 | 6 | |
| ベストナイン | 0 | 1 | 0 | 4 | |
| Dreams | 0 | 0 | 0 | 0 | |
| ADブルーフレイムズ | 0 | 0 | 0 | 0 | |
| 東京コナモンズ | 0 | 0 | 0 | 0 | |


