インタビュー実施日:2020年03月05日

チームフミハナ

(2026年)
| チーム名 | 試合数 | 勝数 | 負数 | 引分 | 総得点 | 総失点 | 総得失差 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| チームフミハナ | 108 | 47 | 53 | 8 | 528 | 563 | -35 |
| 打率 (1試合平均) | 得点 (1試合平均) | 長打率 (1試合平均) | 盗塁 (1試合平均) | 失点 (1試合平均) | 防御率 (1試合平均) |
|---|---|---|---|---|---|
| (F) .222 158位(164チーム中) | (E) 4.89 134位(164チーム中) | (C) .334 147位(164チーム中) | (E) 2.4回 118位(164チーム中) | (C) 5.21 59位(164チーム中) | (C+) 4.16 44位(164チーム中) |
| (さらに詳しく) | (さらに詳しく) | (さらに詳しく) | (さらに詳しく) | (さらに詳しく) | (さらに詳しく) |
チームへの単独インタビューとして「2020注目選手&投打のキーマンとチーム戦力について」をチームフミハナの池貝 竜哉(21)選手にお聞きしました。
現時点でのエース 池貝#21
若手の台頭で投球回が減ってきて良い意味で楽にはなりましたが、まだまだ若手にエースの座は譲りません(笑)
主軸打者 大石#10 玉井#19 西久保#17
チームの結成メンバー(オリジナルメンバー)は学生時代の同級生ですが、彼ら3人もオリジナルメンバーから一回り年下の同級生メンバー
彼ら3人が揃えば強豪チームにも挑めそうな予感がします!予感だけ笑
投手 西久保#17
昨シーズン新加入の選手の為、まだ投手としての力は未知数
エース池貝の球筋がバレてきている為、フミハナ投手王国を引っ張って欲しい存在
打者 霜越#18
栃木在住の為、ほとんど試合に来れないが来ればかなりの好成績を出している
田舎でやる事が無いのか、かなりバットを振り込んでいる模様笑
自チーム最大の強みは投手5人を擁する投手王国
毎年平均失点3〜4点以内に抑えられているので大敗はしない自信があります
自チーム最大の弱みは得点力
失点は抑えられるが得点がなかなか取れない為、接戦での負けが多い
特にオリジナルメンバーの打率の低さは顕著
メンバーは昨年からほとんど変わらないので大きく戦力が変わる事はないと思いますが、
若手メンバーが増え、危機感を感じたのかオリジナルメンバーが野球が上手くなってきています(笑)特に守備が
元々野球素人に近いメンバーがほとんどだったので、そう言った意味ではまだまだ伸び代に期待を感じます。
昨シーズンからというより今シーズンも関わってきますが、試合後の打ち上げのお店に偏りが出てきて
特に中華が多くなり、おっさんになったなというのが昨年からの課題です。
特にこの課題に対する取り組みや打開策も見当たらない為、今後も課題になります。
回答者:チームフミハナ G.G.宮本 (1)選手
| チーム名 | 勝 | 負 | 分 | 点 | |
|---|---|---|---|---|---|
| WILLYZ | 1 | 0 | 0 | 6 | |
| 杉並DUCKS | 1 | 0 | 0 | 6 | |
| オーシャンズ | 1 | 0 | 0 | 6 | |
| チームフミハナ | 0 | 0 | 1 | 5 | |
| Madrush | 0 | 0 | 0 | 0 | |
| ノーズゲーム | 0 | 0 | 0 | 0 | |
| Pithecan All Stars | 0 | 0 | 0 | 0 | |


