インタビュー実施日:2020年07月15日

ミッカボーズ

(2026年)
| チーム名 | 試合数 | 勝数 | 負数 | 引分 | 総得点 | 総失点 | 総得失差 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ミッカボーズ | 105 | 49 | 48 | 7 | 660 | 685 | -25 |
| 打率 (1試合平均) | 得点 (1試合平均) | 長打率 (1試合平均) | 盗塁 (1試合平均) | 失点 (1試合平均) | 防御率 (1試合平均) |
|---|---|---|---|---|---|
| (D) .259 114位(165チーム中) | (C) 6.29 55位(165チーム中) | (B) .396 82位(165チーム中) | (D) 3.6回 49位(165チーム中) | (D) 6.52 114位(165チーム中) | (D) 6.56 126位(165チーム中) |
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チームへの単独インタビューとして「[CS2020]第七回草野球チャンピオンズシリーズ一回戦直前インタビュー(WANDS 対 ミッカボーズ)」をミッカボーズの大見(2)選手にお聞きしました。
コロナ影響でしばらく野球を出来ない時期が続いたので、久々のプレーを皆楽しんでます。
とはいえそろそろ勝利が欲しいという思いが強くなってきているのを感じます。
複数の投手で試合を作るのが我々の戦い方なので、取り立てて登板順位は重視してません。
攻守両面でベストな布陣を組みます。
WANDSさんには昨年悔しい負け方をしました。
切れ目なく打線がつながるイメージです。特にタマロー選手には打たれまくったので、今回も警戒してます。
村田の出場はこの場で明言させて頂きます。攻守両面で期待していますが、まずは豪快なバッティングを見せてほしいです。
浜井に関しては、特に監督から何かを言うというレベルの選手では無いですね。
自分のバッティングを貫いてくれれば、自ずと結果は付いてくると思います。
CSに勝ち上がると、リーグ戦とは一味違った緊迫感のある試合をすることが出来ます。
あの緊張感を味わうため、一つでも多く勝ち上がりましょう!
所属:ミッカボーズ / 投打:右投右打 / 役職: キャプテン ミッカボーズの頼れる主将であり、扇の要。
フライが上がれば打撃は好調。イネ花粉に弱く、5月の河川敷ではパフォーマンスが低下する。


