いわゆる怪物クラスの能力を有する選手は存在しないが、トータルバランスに優れており全ての面で平均点をクリア出来る戦力がある。| 年 | 試合数 | 勝数 | 負数 | 引分 | 総得点 | 総失点 | 総得失差 | 平均得点 | 平均失点 | 勝率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2018 | 10 | 6 | 2 | 2 | 74 | 49 | 25 | 7.40 | 4.90 | 75.0% |
ピッチングスタッフで軸となるのはクロカワ(96)投手。
投手転向以来、確実に成長を続けておりクイック牽制などのマウンド捌き、そして投手にとって最も重要な「制球力」に更に磨きがかかっている。
投手デビューは2016年シーズンで、その年は1勝に終わるが2017年は3勝と着実に勝利数を伸ばし、遂に昨シーズンは5勝とエースとして結果を残した。
技術の向上により盗塁阻止率も上昇中、盗塁を刺すのは捕手だけの仕事ではない、あくまでもバッテリーの共同作業なのだ。
又、主力投手の出席率はチームの勝敗に直接影響する。
クロカワ(96)投手は圧倒的な参加率を誇り、チームに与える安心感、信頼感も抜群と言えるだろう。
CS大会では持ち味のリズム感あるテンポよいピッチングで、チームの流れを作って欲しい。
これが一発勝負のトーナメント戦で勝利するには重要な鍵となるのだ。

クロカワ(96)
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| 年 | 試合 | 投球回 | 完投勝利 | 無四球完投 | 完全試合 | 勝利 | 敗北 | セ-ブ | 被安打 | 被本塁打 | 奪三振 | 与四球 | 与死球 | 暴投 | ボ-ク | 失点 | 自責点 | 防御率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2018 | 12 | 73(0) | 5 | 0 | 0 | 5 | 3 | 0 | 82 | 4 | 34 | 23 | 3 | 0 | 0 | 60 | 42 | 4.03 |
ヨネヤマ(99)捕手が2019年シーズンもキーマンになる事は間違いない。
ディフェンス面ではリードと強肩で「投手の女房役」としても、野手陣全体に対する「扇の要」としても割をこなす。
攻撃面では基本トップバッター。
「えっ1番打者で捕手?常識ではあり得ない!」
と感じる人もいるだろうがヨネヤマ(99)捕手は昨シーズン、リーグ戦で盗塁13、打率3割越えを普通に達成している。
しかもトップバッターで出場した時の打率は驚異の4割越えである。
見事に1番打者としての役割を果たしており、これ以上の適任者はいないであろう。
又、クロカワ(96)投手同様に参加率が高いのも強みだ。
選手個人に様々な事情があるのは理解出来るが、捕手としても打者としても欠かせない選手の出席率が高いのはチームにとって有難い事なのだ。

ヨネヤマ(99)
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| 年度 | 試合 | 打席数 | 打数 | 得点 | 安打 | 二塁打 | 三塁打 | 本塁打 | 打点 | 盗塁 | 盗失 | 犠打 | 犠飛 | 四球 | 死球 | 三振 | 併殺打 | 打率 | 長打率 | 出塁率 | 失策 | 美技 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2018 | 13 | 45 | 38 | 9 | 12 | 3 | 0 | 0 | 5 | 13 | 1 | 0 | 1 | 3 | 3 | 3 | 0 | .316 | 0.395 | 0.400 | 2 | 2 |
昨シーズンのリーグ戦成績は6勝2敗2分、リーグ成績2位での今シーズンCS進出となった。
そんな中、チームにとって価値ある試合となったのは勝ったゲームではなく引き分けの試合。
2018年4月21日(土)に行われた一戦。
失礼ながら格上と言われても仕方ないプレアデスに対して真っ向勝負で9-9の引き分けに持ち込んだ。
2度の逆転をくらい2点差で迎えた最終回、絶体絶命の2死2塁から看板打者シゲノ(15)選手がヒットで繋ぎ盗塁をきめ2死23塁。
局面は一変し一打同点の大チャンスに。
ここでこの日2安打と好調のカトウ(2)選手が値千金の同点タイムリーを放った。
実は走塁死などもあり引き分けは引き分けでしかないのだが、チーム全体と選手個々に与えた影響は大きかったはず。
「やれる」
と感じた気持ちは勝負ごとにとって、勝利への大事なモチベーションの1つとなるからだ。
その成果が2018年度6勝2敗2分のリーグ2位という結果に結び付き、今シーズンのCS出場権を生み出した。
| HYBRIDSの試合結果(2018年) | ||||
|---|---|---|---|---|
| 第1試合 (2月17日) | Muay Thai Oceans戦 (4-10) | 勝 | 詳細 | |
| 第2試合 (3月17日) | KOREANS戦 (9-3) | 勝 | 詳細 | |
| 第3試合 (3月24日) | C.C.Nationals戦 (8-8) | 引 | 詳細 | |
| 第4試合 (3月31日) | LFD戦 (2-9) | 負 | 詳細 | |
| 第5試合 (4月14日) | 渡辺WINS戦 (0-16) | 勝 | 詳細 | |
| 第6試合 (4月21日) | プレアデス戦 (9-9) | 引 | 詳細 | |
| 第7試合 (5月12日) | SHO-GUN戦 (8-4) | 勝 | 詳細 | |
| 第8試合 (6月9日) | イレギュラーズ戦 (11-4) | 負 | 詳細 | |
| 第9試合 (6月24日) | チームフミハナ戦 (3-1) | 勝 | 詳細 | |
| 第10試合 (7月7日) | パワーオブザゴリラーズ戦 (0-5) | 勝 | 詳細 | |
| 合計 | 試合数:10 成績: 6 勝 2 負 2 分 | |||
2年連続のCS出場です。
18年は、初の貯金フィニッシュ、初の2位でした。
6勝2敗2分で、貯金4。
こんな成績はもう出せないですよ。
スカイツ維新元年と言うべき2019年。
リーグ所属チームのスカイツに対する意識も変わったと思います。
実力も、スカイツへのモチベーションも更に高いチームばかりです。
今後はグループ3位以内に入るのは更に難しくなるでしょう。
これが最後のCSになるかもしれません。
特に今シーズン前には怪我、転職、FAなどで高い出席率を誇ったメンバーの離脱がありました。
今後は9人の確保すら難しくなります。
チームを離れたメンバーが残してくれた、もしかしたら最後のCS出場。
大事に戦っていきたいです。
あわよくばチーム初の2回戦突破といきたいところですが、初戦突破すら厳しいですね。
1回戦はKOREANS。
過去1勝1敗。
強打強振の韓国チームとは、相性が悪い。
昨年こそ勝たせてもらいましたが、KOREANS2枚看板は怪我だった?
今回は全く分かりません。
もし勝てれば、2回戦はプレアデス。
昨年はけん投手が故障、小豆沢→赤塚の鬼のようなWヘッダー2戦目と、どさくさでの引き分け。
態勢が整われたら、横綱相撲で大敗します。
猫だましでも、八艘跳びでも、何でも仕掛けて好ゲームにしましょう。

牛丼太郎(1)
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受賞選手
フューチャーカップ
チャレンジカップ
リベンジカップ
チャンピオンシリーズ
ワールドシリーズ


